現役の住宅営業として、毎日の商談でAIを試しています。ここには、何をAIに任せて、なぜそうしたかをまとめています。
営業の基本を教わらないまま、営業を始めました。自分の型ができるまで、3年くらいかかりました。
これからの営業は、同じ遠回りをしなくていいと思っています。いまはAIがいます。振り返りの相手にも、練習の相手にも、資料をつくる担当にも、次の連絡を忘れないための担当にもなります。
契約は、AIだけで取れたものではありません。もともとの営業のやり方を、誰でも再現できる形にする。そのためにAIを使っています。