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Raven
住宅営業/営業16年(ブライダル11年→住宅営業6年目)

営業の仕事を、
声でAIにどこまで任せられるか。

現役の住宅営業として、毎日の商談でAIを試しています。ここには、何をAIに任せて、なぜそうしたかをまとめています。

WHY

なぜ、AIに任せるのか

営業の基本を教わらないまま、営業を始めました。自分の型ができるまで、3年くらいかかりました。

これからの営業は、同じ遠回りをしなくていいと思っています。いまはAIがいます。振り返りの相手にも、練習の相手にも、資料をつくる担当にも、次の連絡を忘れないための担当にもなります。

AIに返させる3つ

  1. 確かめられたこと
  2. まだ確かめていないこと
  3. 次に聞く1つ

AIに渡さない3つ

  1. お客様の話を聴くこと
  2. 次に何を聞くかを、最後に決めること
  3. その結果を、自分で引き受けること
RESULTS

結果として、こうなりました

7割超
いまの会社で、初回接客をしたお客様のうち契約になった割合(2026年)
比べると:前の会社では約6割
20%→50%
部下の契約率
何を変えたか:商談の実態を見える化して、それをもとに1on1をした。教える中身は変えていない
全国1位
住宅営業の1年目(業界未経験)。当時の会社の中での順位
その後:年平均15棟(最高18棟)
西日本1位×3年
ブライダルのコンサルティング営業(11年)。当時の会社の中での順位
成約率:約70%
4日で148人
自分で企画した展示場の集客イベント(35組)
トラブル0件。見込みのお客様は4組
3人全員
自分を含むチーム3人全員が、契約率50%を超えている
チームの内訳:本人と部下2名

契約は、AIだけで取れたものではありません。もともとの営業のやり方を、誰でも再現できる形にする。そのためにAIを使っています。

DAILY

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